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カリキュラム

事前学習(6月~8月)

短期集中講義時の開講科目

コラボレイティブ開発特論(必修科目) ビジネスアプリケーションを構築するための基礎力としてのプログラミング力を身につけます。分散PBLを実施する上で必要となる知識やツールの使い方を基礎から学びます。

※この科目はenPiTプログラムの必修科目です。

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9月17日(土)~19日(月・祝)、22(木・祝)、24(土)いずれも3~5限 13:00~18:00 (15コマ)
アジャイル開発手法特論 (必修科目) 講義及びグループワーク形式で、アジャイルソフトウェア開発手法の一つであるスクラムを中心に、アジリティの高いソフトウェア開発を行うためのモダンなチーム開発についての基礎知識を習得し、アジャイルなプロダクト開発の立ち上げについて体得します。

※この科目はenPiTプログラム修了のための必修科目です。

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  • ①[講義] 9月26日(月)~29日(木) 6~7限 18:30~21:40 (8コマ)
  • ②[ミニPBL] 9月30日(金) 6~7限 18:30~21:40 (2コマ)

          10月1日(土) 1~5限 9:00~18:00 (5コマ)

分散PBL時の開講科目

ビジネスアプリケーション特別演習 (必修科目) チーム単位での分散PBLにより、ビジネスアプリケーション開発の実践力を修得します。会議の開催日や時間は夜間や土曜日を中心に各PBLチームで調整し、期間内に30コマ分の共同作業(週3コマ程度)と30コマ分の個人作業を行いながらプロジェクトを達成することを想定しています。終了後にPBL活動の発表会を開催します。この発表会の内容だけでなく、各個人の活動の内容、質、などを総合的に判断し個人の修了を判定します。

※この科目はenPiTプログラム修了のための必修科目です。

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スクラムによるWebアプリケーション開発コース

楽天株式会社が提供する各種API(Application Program Interface)を利用して、ビジネス展開も可能なWebサービスを作成します。作成中のサービスは一般に公開し、ユーザーの意見を集めます。ユーザーからのフィードバックサイクルを回しながら、価値の高いサービスを育てるために、近年脚光を浴びているリーンスタートアップ手法およびアジャイル開発手法の一つであるスクラムによるプロジェクトマネジメントを行います。

指導教員:永瀬美穂 特任准教授(アジャイルコンサルタント)、吉岡弘隆 客員教授(楽天株式会社 技術理事)

コースの詳細はコチラ
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